2009年01月18日
■アメリカ金融史1 新シリーズ、始めます♪
経済破局は来るのか5 ~金貸し支配の構造と弱点~市場社会に代わる新しい可能性とは?~
なんで屋露店でご好評をいただいている冊子『グランドセオリーvol.4 経済破局は来るのか』の要約(全5回)を通して、国家と市場(金貸し)の関係を明らかにしてきました。そこで次は、これを引き継ぐ形で、新シリーズに突入したいと思います
新しいテーマは、ズバリ、アメリカ金融史です
そのテキストとなるのが、私たちの姉妹ブログ『日本を守るのに右も左もない』さんの、『アメリカの共和党と民主党』シリーズ。
『グランドセオリーVol.4』の要約記事を通して見えてきた、国家と市場(金貸し)の関係。次はその具体的な姿を、上記シリーズ記事を手がかりに、アメリカの歴史の中に見出していきたい、と考えています。
どうぞご期待下さい
オススメ投稿
『アメリカの行く末を学ぶ意味』
※画像は『ウォールストリート日記』さんから、お借りしました。
- by yaga at 08:25 in 08.金融資本家の戦略

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